ぎんいろさくご

ぎんいろひより

ヲタ主婦が好きな事好きなもの、気になるものと日常をごちゃまぜに語ります。気軽にお付き合いくださると嬉しいです。

どうしたものか…お仕事の話

久しぶりです。

実はこの記事前に書きあげた記事が保存されずに消してしまったショックで描き直す気力がなくなっていました。自分がいけないんですけれどね。

 

実は消えた記事はお仕事の事でした。辞めようかどうしようか。自分の気持ちと現状を冷静に見直すための記事でしたが、あっけなく消えてました。

これはあえて公開するものではないということだということですね、きっと。

そしてその間に辞める意思を伝えたのですがなぜか引き止められることになってしまっている状態です。決して仕事が出来るとかいうのではないんだろうとは分かっていますけれど。

今更なんだけど辞めることをやめてしばらくは図々しく居座るのもパートだからこそだという意見も聞いて、「あ、そうか。少し気楽に考えていいんだ」と気持ちが軽くなりました。あとは早いうちに提案に甘えて週2で継続できるか聞いてみた結果次第です。

 

継続してそれでもやはり無理だと思ったらその時は潔く辞めたらいいんだ、と切り替えたら気持ちが楽になりました。

とはいえ、提案されたけど現場がやっぱりそれは難しいと言われたらそれまでですけれどね。

 

その間に少しでも出来ることを模索しよう。

 

 

大切なものはひとそれぞれ

パートの件は無事決着がつきました。

あと少し最後まで今よりは出来るようになれたらという気持だけは忘れないように頑張ります。

 

わが家のチビも放課後デイサービス(放デイ)に通い始めて4か月がたちました。

もともとそんなになかったけれどイライラすることも減り、自分で思ったことを伝える発表するということも少し出来るようになってきました。こういう当たり前のことが目に見えてわかるようになると、彼には合っていたんだなとホッとします。お互いがイライラせずいい距離感と関係でいるために必要なものですね。

放デイは支援が必要な子供たちにとって、居心地もよく自然と生きる力も出来てくる場所なんだと思います。ただしその場所が本人にとって合っているという前提ですが。

合わないところだときっと窮屈な空間が増えてしまうことになるから見極めって難しい。

私は方針や事業所ということもだけど、実際お話を聞きに行ってスタッフさんや代表者の方のお話や態度を見て直観と感覚で決めました。

なんか合う合わないって大切な感覚です。

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時分だ素直になれるありのままを受け入れてくれるところがあるのは大切ですね。

大人も子供も。障害があるといわれる子供たちは自分の気持ちをうまく伝えることが苦手なことが多いから特に。

人生はつらいことあるけれど楽しいこともあたくさんあるよ。

そんなことを体験で感覚で分かってもらえたらいいよね。

大切な価値なんてそりゃ人それぞれなんだもの。それでいいじゃん。

好きなものを好きと言えることは一番大切だと思うのです。

 

3月になります

お久しぶりですインフル騒動以来です。

ブログ記事書いていたのですが、保存前にあっけなく消えてしまったので気持ちが萎えてしまってました。あの30分を戻したい。

消えた記事の内容はお仕事の事。よくある悩みです。

ネットでググると結構似た様なワードが出てきて、こんなくだらないと思うことでも悩んでいる人はたくさんいるんだ、自分だけじゃないんだと安堵とそして挫折感が入り混じってます。

お仕事内容とかは身バレが怖いので書きませんが、接客業もお店や業種によっていろいろ決まり事があって、接客用語ひとつとっても全然違う。もういろいろ精一杯なんだけど出来てませんよ、って言われるともうどうしようもないんです。これ以上の集中力とスキルアップは多分、無理。自分の限界はもうわかっていますからね。

残念ながら、時間費やしてもスキルアップするのはわずかだということもわかっている。諦めでなくこれが真実。

都合のいい引き留めももう振り切るしかない。自分の限界と何が一番大事なのかという優先順位を間違えるわけにはいかないから。

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