ぎんいろひより

ヲタ主婦が好きな事好きなもの、気になるものと日常をごちゃまぜに語ります。気軽にお付き合いくださると嬉しいです。

ぎんさく

うちのチビくんのはなし

夏休みが始まりました。

今年は今までと違うのは、部活動の送迎がなくなった事とチビくんが放デイに行くようになったこと。

送迎が全くなくなったわけではないけど、毎朝早くから真っ暗になるまでという時間が減ったのは、親としてもその時間が他に回せること。その分なにかが出来るかと問われたら残念ながらそんなうまく切り替わるものでもないけれど…。

気持ちの余裕は持てますよ。

チビくんは放デイに行くようになって少しは変わったかな。

親子ともにイライラすることがなくなってきた。あとはまわりに気持ちが持っていけるようになっていると思う…これは個人差があるだろうけど。

嫌な事にも取り組めるようになっているみたいだし、こちらの提案を一度自分の中に落とし込んで考えることが出来るようになってきた。

これだけでもすごい進歩!

些細な出来るを見つけるのって一緒にいる時間が長いとつい見過ごしちゃうけど、新しい居場所が出来たことでお互いの気持ちに余裕も出来るだけで見えなかったものが見えるようになる。

放デイ、放課後デイサービスってここ最近、耳にすることも多くなってきたけど、

まだまだ一般には知れ渡っていないしわかる人も少ないんだろうなぁ。

障害児の理解もしかり。

自分でどうしても出来ない事と我儘の違いって理解してもらうのも説明するのも難しい。

この夏休みチビくんがどれだけ成長できるのか。

実は期待も含めて少し楽しみではあるのです。

 

 

7月の近況

梅雨明けしましたね。

今年の梅雨も、局地的に被害をもたらす豪雨だったり水がめには降らなかったりと

これからの水不足が心配です。

あとは農作物と畜産への影響がない事を祈ります。

野菜の高騰、乳製品や牛乳の不足は勘弁してください。

家計を預かる者としては、とにかく頭の痛くなる事案です。

健康って大切

実感した今月です。家族が手術入院となりました。

健康診断で見つかって検査したら手術となりました。

手術と言っても大袈裟なものではなく、一泊入院ですむ程度のものだったのですが

やはり突然の出費は大きいですね。健康っていろんな医務で大切。

もちろん今回も早期発見できたのだからよかったのですが…。

私自身の身には、ここ1カ月左肩と肩甲骨あたりに痛みがあって、結局単なる筋肉疲労という診断しか出ませんでした。

それはそれでよかったのですが、この1カ月接骨院から始まって、最終的に整形外科に行ったという何ともお粗末なおちです。

傷み止めの湿布薬もらったので使っていますが、貼っておくと痛みは和らいでくれるので効いているんでしょう。そのままうまく治ってほしいです。

お仕事再開のめどがつきました

ということです(笑)

なんだかんだでこちらの融通がきくのが一番だということで、以前働いていた接客業に戻ります。

ここは時給こそお安いんですが、とにかく人がいいのが一番。シフト交代もお互いに協力できるし、何しろ程よく仲が良いのは働く環境としてはいいんじゃないかと。

打ち合わせの結果、今月末から始動です。

出戻りなんですが、ブランクがあるので研修から始めますよ。

新人として頑張るしかないです。

気持ちだけはtに描く前向き!

これ大事だと思います。自分の選択肢に後悔はしないように進むだけです。

 

夏休みも始まってすこし憂鬱なところもあるけど、大変なのは私だけじゃないものね。

全国のお母さん、この夏も適当にいいかげんで乗り切りましょ!

 

 

 

 

なんなんだいったい

お仕事辞めてはや一ヶ月です。

とはいえ書類上は辞めたばかりなんですけれどね。思い起こすと理不尽だわ。

これでもうこれで縁も切れたと思っていたんですが、またしても電話がかかってきました。なんと今回は辞める前の検便の結果と給料明細を渡したいということですが、

あのですね、少なくとも給料明細は先月末にでも連絡合ってもいいんじゃないかなと思うわけです。

15日〆の25日払い。

最後のシフトが15日あたりで、ヘルプ兼ねて退職書類の手続きに出向いたのが23日。

給料明細のことはその時に数日後に連絡あってもいいと思うのですが。

そしてヘルプの一日分の明細が出るのは今月25日。

それを受け取りに行くためにまた事務所に電話しなくてはいけません。

そしてこちらが出向かなきゃいけなとか、どんだけ時間とられるだろうと思っています。

たまたま今は自宅にいるけど之すぐに仕事していたら絶対時間がなくてうやむやになってる事案だと思うのですが…。

それはさておき…

そろそろ夏休みです。恐怖の夏休みの始まりです。

宿題もですが厄介なのが自由学習、自由研究。

工作とか調べものとか、とにかく親が手伝うの前提なのはどうにかしてほしい。

これも学校の言い分は、親子の交流を図りながら何かと成し遂げる、ってことらしいけど,正直その時だけなんてめんどくさいだけです。

親子の交流ってそういうものでもないんdと思うんだけどね。

 

あぁなんだか今回は文句ばかりですね。

きっといろんなことが貯まっているんですな。